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月別アーカイブ: 2023年10月

2023.10 レクサスIS300

八女市K様からの依頼

新車レクサスIS300へダイヤモンドメーク・ロレス施工依頼。

新車でも、磨き脱脂処理をしてからの、コーティング。更に艶も上がりピカピカ✨に!

2023.10 ダイハツ ムーヴキャンバス施工

大牟田市T様から、新車ダイハツムーヴキャンバスへダイヤモンドメーク・ロレス(一層三年耐久)施工依頼頂きました。

新車であっても、磨きます。なぜかと言うと、新車時は保護シートを貼るため粘着物や油分が付着してるため、塗装面の付着物を取り脱脂してコーティングします。脱脂する事でコーティングが密着して剥がれにくくなり、更に艶が上がりボディを守ってくれます。

お困りの時は、お気軽にお問い合わせ下さい。

ダイハツ タント磨き、Dコーティング施工

筑後市、I様からのコーティング依頼頂きました。ありがとうございます。磨き、コーティング施工完了し、ピカピカ✨になりました。コーティングする事により、艶が上がり撥水も効いて洗車が楽しくなったと喜んで頂きました。

カーコーティングの効果

車をきれいに保って長く乗り続けるには、日頃のお手入れが欠かせません。
車のお手入れの1つにカーコーティングがありますが、「気になるけどやったことはない」という人もいるのではないでしょうか。
そこで今回は、カーコーティングの効果について解説していきます。

▼汚れが付きにくくなる
雨や泥、ホコリ、油分など、車にはあらゆる汚れが付いています。
カーコーティングで塗装面を覆うことで、膜ができて汚れが付きにくくなるのです。
そして汚れが内側まで浸透しにくいので、汚れが付いても簡単に落とすことができます。

▼傷から車体を守ることができる
カーコーティングの中でもガラス系はとくに被膜硬度が高いので、塗装面に傷が入りにくくなります。もちろん完全に傷を防ぐことはできませんが、走行中の砂利や洗車などによる細かい傷は付きにくくなるでしょう。

▼洗車の頻度が減る
カーコーティングは汚れを弾いてくれる効果があるので、水洗いだけである程度の汚れを落とすことができます。
とくに油汚れはこすらないとなかなか落ちませんが、カーコーティングを施すことで雨の力で流れ落ちてくれるようになります。
そのため、洗車の頻度が減るだけでなく洗車にかかる時間や手間も軽減するでしょう。

▼まとめ
カーコーティングの種類によって効果の現れ方は異なりますが、傷や汚れから車を守ってくれます。
「できるだけ長く愛車に乗り続けたい」「お手入れの頻度を減らしたい」などといった人にカーコーティングはおすすめです。
気になる方は、気軽に弊社にご相談ください。

カーコーティングの選び方

「カーコーティングをしたいけど、何を基準に選べばいいかわからない」という人もいると思います。カーコーティングの選び方にはいくつかポイントがあるので、自分に合ったカーコーティングを見つけるヒントになるでしょう。
そこで今回は、カーコーティングの選び方について解説していきます。

▼ライフスタイルに合わせて選ぶ
駐車している環境やメンテナンスの頻度、車の買い替えの予定などに応じてカーコーティングの種類を選ぶことができます。
カーコーティングの種類によって特性が異なるので、毎月洗車している人と1年に1回しか洗車しない人では適したカーコーティングは変わってきます。
また、効果の持続期間も異なるので、たとえば1年以内に車の買い替え予定がある人が数年間効果が持続するガラスコーティングを施すのはもったいないでしょう。

▼ボディの色に合わせて選ぶ
ボディの色によって傷の目立ちやすさが違うので、小さな傷が目立つ黒系の車はできるだけ硬いカーコーティングを施すのがおすすめです。
一方、シルバーなどの車は傷が目立ちにくいので、硬いカーコーティングは必要ないでしょう。

▼プロにおすすめを聞く
どうしても自分で選べない場合は、プロに相談するのがおすすめです。
車の状態や駐車環境、ボディの色、洗車の頻度などあらゆる状況を考慮して最適なカーコーティングを提案してくれます。

▼まとめ
カーコーティングを選ぶ際は、ライフスタイルやボディの色を考慮してみてください。
自分では選べないという方は、気軽にご相談ください。

カーコーティングのメリット

車を気持ちよく乗り続けたいと考えたことはありませんか。
ずっと車に乗っていると、ふとしたことで汚れがついたり傷がついたりしまいますよね。
それを防ぐために、カーコーティングを行うことは有効な手段の1つですよね。
では、カーコーティングはどのようなメリットがあるのでしょうか?

▼カーコーティングのメリット
■洗車が楽になる
カーコーティングを行うと、車の汚れが落ちやすくなります。花粉や鉄粉、泥などを落とすための洗車の時間も施工前より短くなりますよ。

■細かい傷を防いでくれる
車を走らせていると、虫が飛んできて当たったり、飛び石に当たったりして細かな傷がついてしまうことってありますよね。そこでカーコーティングを行うと、そのダメージから車を守ってくれますよ。

■雨汚れ・水垢を防いでくれる
雨が降った後に出来る雨汚れや水垢を見たことはありませんか。
その原因は雨に含まれている不純物や車に付いていた油や粉じんなどです。

雨が上がって車が乾くと、水分がなくなり雨汚れや水垢が出来ます。
しかも、その汚れを放置しておくとなかなか取れなくなるので厄介なことになります。
そこでカーコーティングを行うと、その雨染みや水垢がつくという悩みも改善可能ですよ。

■色ツヤを保ってくれる
色あせしている状態の車を見かけたことはありませんか?紫外線の影響を受け続けると、色ツヤがなくなり色あせてきます。塗装部分を紫外線から守るにはカーコーティングが必要です。良い状態の車を長く乗り続けたい方は施工を必ず行った方が良いです。

■車の査定額が上がる
色あせ・傷がある車とない車、どちらを買いたいと思いますか?
きちんとカーコーティングをして色あせや傷を防いでおくことで車の査定額もアップします。

以上がカーコーティングのメリットです。
カーコーティング後は定期的なケアが必要になりますが、良い状態の車を長く乗り続けられるようになりますよ。もし、施工をお願いしたいなとお考えなら、是非、弊社までご連絡下さい。

ヘッドライトが黄ばみについて

車のヘッドライトが黄ばみは、ただ気になるだけでなく、夜の運転が危険になることもあります。今回は、ヘッドライトが黄ばむ原因についてご紹介します。

▼ヘッドライトが黄ばむ原因
ヘッドライトが黄ばんでしまう原因はいくつかあります。
その中で主な原因となりやすいものを3つご紹介いたします。

■紫外線
現在のヘッドライトにはガラスではなく、ポリカーボネート樹脂が使われていることが多いです。
ポリカーボネート樹脂は、ガラスよりも強く飛び散りにくいメリットがありますが、紫外線に弱いというデメリットがあります。

■経年劣化
新車だとヘッドライトにカーコーティングがなされているので、日光や紫外線などの影響を受けにくいです。
しかし車を使う期間が長くなると、そのカーコーティングが剥がれてきます。
カーコーティングが剥がれると日光や紫外線などの影響を受けやすくなるので、それによって黄ばみが発生してしまうのです。

■傷
ヘッドライトは車の前面にあるため、どうしても天候や走行時の環境の影響を受けやすく、傷が付きやすいです。
最初は小石などで付いた小さな傷でも繰り返し使うたびに傷が増えていき、汚れが付いたり、黄ばみが付きやすくなったりします。

▼まとめ
今回は、ヘッドライトが黄ばんでしまう原因についてご紹介しました。
黄ばみを完全に防ぐというのは難しいので、日々のメンテナンスなどを大切にしましょう。

【経営者必見】洗車やコーティング費用は「車両費」として経費計上可能【インボ イス登録済】

社用車の洗車やコーティング費用は「車両費」などの勘定科目で経費計上可能です。

経費計上することで節税効果が生まれます。会社の車にできるだけお金をかけたくない現状だと思います。

しかし、汚れた車や傷が多い車で営業活動を行なうことは、会社の印象を悪くする恐れがあります。

今回は、社用車を綺麗に維持するための費用や計上方法について詳しく紹介します。

社用車のリース料やタイヤ代などの維持費、洗車費用やガソリン代、コーティング費用は全て経費計上可能です。

社用車のガソリン代や修理代などまとめて「車両費」で処理している場合、洗車やガラスコーティングの費用も

「車両費」で処理しましょう。社用車のガソリン代を「消耗品費」、修理代を「修繕費」にしている場合は、

洗車やガラスコーティングの費用を「修繕費」で処理することが無難です。

勘定科目の一貫性を優先して仕分けを行い、会計処理を行うことが大切です。

所得税基本通達によれば20万円以内の資本的支出であれば経費として処理可能です。

ガラスコーティングは大抵20万円以内のため経費として処理可能になります。

洗車に手間がかからず、綺麗な社用車でお客様先でのイメージアップにつながります。

リース車にコーティング不可のリース会社もありますので、御確認下さい。

まとめ

社用車のコーティング費用や洗車費用は経費として計上可能です。

コーティング費用は20万円までなら問題なく一括経費計上可能です。

弊社はインボイス登録していますのでご安心下さい。

カーコーティング後のメンテナンス

カーコーティングの施工後は、適切なメンテナンスを行うことでさらに車体の保護効果を高めることができます。
今回はカーコーティング後のメンテナンス方法について解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

▼メンテナンスの基本は「洗車」
カーコーティング後のメンテナンスの基本は、やはり「洗車」です。
大抵の汚れはカーコーティングの効果で弾くことができます。
しかし、細かい砂やホコリ、虫などをカーコーティングの表面に付着したままにしておくと、どうしても保護材の効果が弱まってしまいます。
こまめに洗車を行ってうことで表面の汚れを落とすことができるので、より長くカーコーティング効果を保つことができるでしょう。

■洗車は丁寧に行おう
カーコーティングの表面はガラスなどの保護材で覆われていますが、固いものでガリガリと擦ればやはりキズがつきます。
メンテナンスとして洗車をする際は、ぜひ丁寧に行ってください。
カーコーティング後のセルフメンテナンスに自信がない、もしくは面倒な方は、専門業者をご利用いただくと便利です。
Big World
Doorでもカーコーティングの施工の他、アフターメンテナンス、さらにご自身でのメンテナンス(洗車)方法についてもアドバイスさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

▼まとめ
カーコーティングさえ完了すればもう大丈夫だと思う方も多いかもしれませんが、100%全く汚れがつかないかというと、そういうわけではありません。
カーコーティングを施した後も愛車は丁寧に扱っていただき、いつまでも美しい姿を守ってあげてくださいね。

コンパウンドで消える傷と消えない傷

コンパウンドは、車体に付いた傷を消すことができボディも磨く便利なアイテムです。
しかし、全ての傷がきれいに消えるというわけではありません。
コンパウンドで消えない傷は業者に依頼するしかありませんが、どこまで自分で対処することができるか知っておきたいですよね。
そこで今回は、コンパウンドで消える傷と消えない傷について解説していきます。

▼コンパウンドで消える傷
コンパウンドで消すことができるのは、クリア層の傷です。
クリア層とは車体の中で最も浅い層で、洗車やワックスがけなどの際につくような細かい傷が該当します。
爪で傷をなぞっても引っかからない程度の傷なので、コンパウンドを使えば傷を目立たなくすることができます。

▼コンパウンドで消えない傷
コンパウンドを使用しない方がいいのは、ボディの色と傷の色が異なる場合です。
たとえば、青色のボディで傷が白色などといった場合は、傷が下地層まで達している可能性が高いです。

下地層まで達した傷をコンパウンドで研磨すると、余計悪化してしまいます。
そのため下地層まで達した傷は、コンパウンドでなく板金塗装やタッチペンでの対処が必要となります。
深い傷を放置するとそこからサビが広がっていく可能性があるので、できるだけ早めに業者に修理を依頼しましょう。

▼まとめ
傷の種類によってコンパウンドで消せるものと消せないものがあるので、不安な場合は業者に相談するのがおすすめです。
車体に付いた傷をきれいにしたい場合は、ぜひ弊社にご相談ください。